
StructBuilderを起動するとメインウィンドウが表示されます。
J-SHIS深部地盤構造モデルデータを読み込むと境界面地図が表示されます。
境界面地図上のカーソル位置座標をリアルタイムに表示します。
座標指定エリアに直接座標を入力することで、切り出す矩形を指定することができます。
境界面地図上で、マウスにより切り出す矩形の頂点を指定でき、矩形を指定することができます。
指定された矩形の情報は[境界面地図]エリアに表示されます。
層番号を変更して、再描写ボタンを押下することで、異なる層の境界面地図を表示させることができます。
[震源定義ファイル出力設定]ボタンを押下し、パラメータを設定することで、震源定義ファイルを生成することができます。
[ダウンロード]ボタンを押下し、J-SHISダウンロードをブラウザで開くことができます。