出力範囲を選ぶ

K-NET Asciiファイルを生成する格子点の範囲を選択します。

範囲選択はGMSダンプファイル内の配列インデックスで行います(IJKR座標の値ではありません)。

 

GMS3次元ダンプファイルを選択した場合

出力範囲選択インタフェースは下図のようになります。

第1領域、第2領域のX,Y,Z方向の範囲、および時間ステップの範囲を入力してください。

 

 

 

GMS2次元ダンプファイルを選択した場合

出力範囲選択インタフェースは下図のようになります。

X,Y方向の範囲、および時間ステップの範囲を入力してください。